2015/09/12

京都のおすすめ観光スポット4選!

 

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こっしー
こっしー 働く40代2人の子持ち主婦。ライターとしてはひよっこですが、フラワーアレンジメントは プロ級?です。(歴15年)今はガーデニングもやります♡

こんにちは。40代子持ち主婦、こっしーです。

 

先日、中学生の長女のリクエストで京都へ家族旅行しました。

 

実は、長女は一昨年、小学校の修学旅行で京都を訪れています。

 

でも、終日雨だったそう。

ただ傘をさして歩いただけで、「なーんも記憶にのこっとらんよ!」とのこと。

 

そこで、リベンジで京都へ行くことにしたのです。

 

私は20年ぐらい前、大学4年間を京都で過ごしています。

懐かしの京都、と言っても20年も前からかなり変わってしまっていましたが、

今回の旅行で私の学生時代の思い出が蘇ってきました。

 

京都は四季折々の魅力があり、常に観光客であふれている町です。

今回の旅行でも、どこも観光客で満タンでした。

 

そんな魅力ある京都を私の独断と今回の旅行、過去の体験を交えて

おすすめスポットを紹介します。

 

1.紅葉の東福寺

東福寺

写真/奥に見えるのが通天橋

 

東福寺は京都駅から南東方向にあり、京都五山の一つで

広大な境内に伽藍が並ぶ、東山区にある臨済宗のお寺です。

 

京都駅からのアクセスも良く、車でも電車でも10~15分ほどの場所にあります。

紅葉が有名でシーズンには凄い賑わいとなります

方丈庭園は苔と石の市松模様が素敵でここからの紅葉見物もお勧めです。

方丈庭園

学生時代、当時付き合っていた彼と訪れた思い出の地。

当時、背伸びして社会人の彼と付き合っていました。

 

その彼と11月下旬の少し肌寒くなってきたある日、

思い立って

「紅葉を見に行こう!」ということになりました。

 

紅葉見物って若者じゃないみたい?

まあ、落ち着いていましたね。

というより話題のスポットにはもう飽き飽きしていたところでした。

 

敢えて観光スポットに行くのもいいかもね、

ということで、観光客に交じり、あちこち出かけたのを思い出します。

 

京都で紅葉っていうと嵐山でしょうか。

有名なので、ものすごい人だというのは想像に難くないので避け、

知人からの「東福寺もいいらしいよ」という一言で行き先を決定。

 

京都市内は嵐山だけでなく紅葉スポットはあちこちにあって

どこへ行っても素敵な庭園と寺院と紅葉の美しさが楽しめます。

そのかわり、観光客もハンパなく多い時期です。

 

京阪電車の「東福寺」駅をでると、もう東福寺に向かう人でいっぱい。

道案内もいらないぐらい、人、人、人。うわっ!

東福寺までつながっています。

車道も車が渋滞していて動きません。

 

電車で行って正解でした。

 

東福寺に着くと、これまた、すごい人。

 

しかも入口まで東福寺の外塀を囲むように行列が!!

入口は見えません。

 

ここ、そんなに有名なの?

あんまり知らなかったので、人の多さにちょっと辟易。

行列に並ぶのはかなり苦手ですが、

せっかく来たので仕方なく並びました。

 

ようやく入場できても、中に入ってからもまだ並んでいます。

 

ディズニーランドのようでしたよ。

よっしゃ、ようやく中に入れた!と思ったらまだ中でも行列しているってヤツ。

 

有名なのは「通天橋」からの眺め。

通天橋は少し高くなっていて、上からもみじを眺めます。

 

ようやく順番が回ってきて通天橋に立つと・・・絶句!

 

赤い海。

 

あまりの迫力に胸がギュっとなり、言葉が出てきません。

なんかジィーンときて、ぞわっと鳥肌が立ち、うるっときました。

 

赤い大海原の中にひとり、船で漕ぎ出したような、そんな錯覚を覚えました。

一面の赤いもみじの濃淡が迫ってくる。

 

周りの音も聞こえなくなって、迫り来る紅葉の迫力に圧倒されていました。

 

彼がいることも、大勢の観光客がいることもすっかり忘れて

感動に浸っていました。

通天橋

上の写真は通天橋から見たところですが、もっと燃えるような赤でした。

 

京都に4年間いて、強烈に焼き付いている景色です。

今までの人生の中で一番きれいな紅葉です。

なので、イチオシスポットです。

 

テレビでも紹介されているようですし、最近はものすごい人ですが、

一見の価値あり、です。

 

2.清水寺界隈~二年坂、産寧坂、地主神社

清水寺

言わずと知れた有名観光スポットです。

鉄板ルートです。

 

清水寺は「清水の舞台」で知られ、千手観音様が祭られています。

もちろん、メインは清水の舞台からの眺めですが、入口の仁王門や三重塔、

音羽の滝や子安の塔など見どころも満載です。

 

清水寺は音羽山の中腹にあり、名前の通り、音羽の滝から流れる清い水があり、

その水は「すべての人を救う」といういわれがあるらしいです。

 

今回も音羽の滝のところには長い行列ができていました。

スクリーンショット 2015-09-03 21.19.16

写真/清水寺・音羽の滝

 

京都、というと必ず観光スポットとして名前があがる清水寺。

今回は娘の第一希望でしたので、観光客の多さにもめげず訪れました。

 

夫と息子は別に行きたい場所があるとかで、半日別行動をし、

私と娘が向かいました。

 

かなりの有名スポットなので、午前中の早い時間にもかかわらず

大勢の観光客でにぎわっていました。しかも、その大半が外国人。

 

清水寺ってすごく日本的なので、外国人も一度は訪れたいのでしょうね。

 

清水寺はどの季節に行っても美しい。

 

春の桜の時期も、秋の紅葉の時期もいいけれど、

夏の清水寺は、きりっとして男性的。

 

清水の舞台からの眺めは深い緑が青々とし、鮮やかで、

一瞬、暑さも忘れそうなすがすがしさ。

 

その奥に京都の町が広がり、奥行き感のある景色が絵画を見ているようです。

 

何度訪れても飽きがこない。有名観光スポットになるのもうなずける。

 

江戸時代は願掛けでこの清水の舞台から飛び降りた人も結構いたらしい、と

娘に話した。

 

娘は清水の舞台から下をのぞきこみ、

「怖いよ、これ。かなり高いもん。

いや~。ここから飛び降りたら、生きて帰れんわー。

清水の舞台から本当に飛び降りるって・・・。絶対ムリでしょ~!」

と言っていた。

 

昔は清水の舞台の下はもっと木が生い茂って、土も柔らかく

7~8割は助かっていたらしいです。

 

そして、清水寺からすぐのところに地主神社があります。

地主神社

 

ここも、今では縁結びスポットとして有名です。

人でごった返していました。

縁結びの神様、大国主命(おおくにぬしのみこと)が祭られています。

 

ちょっと見、なんか胡散臭そうな気がしません?

あまりにも縁結びをアピールしすぎ。

 

娘曰く、「入り口から胡散臭い」って。

 

安っぽさが否めない。

でも、平安時代よりも前に建てられた由緒正しき神社なんです。

しかも、国の重要文化財に指定されていますし、世界文化遺産にも登録されています。

 

ちょっと商業的になりすぎた感があって、素通りしようか迷ったのですが、

一応、訪れました。

親としては、娘の良縁を願わなければ、と。

 

私が「やっぱりここも、参っておかないと!」と言うと

当の本人は「え~。ここってご利益あるの?そんなのいいよ~。」と

かなり照れくさそう。

 

そりゃあそうだよね。中学生が縁結びを祈願するって

いくらなんでも恋愛にガツガツしすぎな感じがするもん。

縁結びなんて信じないとか言っていましたが、結構真剣にお参りしていました。

 

昔、学生時代に大学の友達4人で訪れたことがあります。

20年ぐらい前は、そんなに有名じゃなくて、人もまばら。

清水寺へ寄ったついでに訪れました。

 

その時は、みな年頃の娘ですから、真剣にお願いしました。

 

小さな神社の境内の中には「恋占いの石」というのが二つ10mぐらい離れて配置されています。


恋占いの石


一方の石からもう一方の石まで目を閉じたまま歩いていき、

無事にたどり着くことができれば恋が叶うといういわれのある石。

 

当時は今みたいに混雑していなかったので

当然4人それぞれやってみました。

 

ドキドキ。

片方の石から目を閉じてソロソロと歩き出します。

しばらくコワゴワ歩くと「コツン」。・・・「やった!」

無事もう一方の石にたどり着きました。

 

やんや、やんやの大喝采。

 

次々と4人が挑戦します。

目をつぶって歩く友達をお互い見守りました。

 

実は、4人とも無事に成功したんです。

10mぐらいって遠いんだけど、まっすぐ歩けばいいので意外とできるもんです。

そのご利益は…?

 

その当時の彼と結ばれたのは4人中1人ですが、

他の3人とも(私も含め)幸せに結婚して子供もいます。

 

そういう意味では、ご利益があったのかも。

 

地主神社を出て二年坂、産寧坂へ向かいます。

ここはズラッとさまざまな土産物のお店や飲食店が立ち並ぶ

女子にはもってこいのお楽しみスポット。

娘も、うひょ、うひょと喜んであちこち見て回りました。

清水寺界隈の坂

私たちが行った日は、晴れてとても暑く途中で疲れてしまい、休憩を取ることにしました。

 

清水寺界隈は坂ばっかりで、のぼっておりて。

それに暑さが加わり、そりゃあもう、おばちゃんヨレヨレですわ~。

まだ午前中だというのにすでにバテバテ。

娘は毎日バリバリと部活をしているので、全然平気~と言っていましたが。

 

たまたま「普門庵」というお店を見つけて入ります。

お店の前には「おふくはん」の看板がありますが、

間口が狭いので、見過ごしそうでした。

 

鳥居のようなゲートをくぐっていくとお店があります。

独特の風情で、ちょっとした冒険心をくすぐります。

スクリーンショット 2015-09-03 21.20.25

写真/普門庵入口 奥がお店

スクリーンショット 2015-09-03 21.20.34

写真/おふくはん

 

こちらのお店はまだ新しく、店内はセルフサービスなんだけど、

中庭にテラス席もあって雰囲気がいいです。

気候のいい時期にはぜひ、テラス席でどうぞ。

スクリーンショット 2015-09-03 21.20.44

 

そこで食べたのが「黒糖かき氷」。

 

濃厚な黒蜜がかかったかき氷です。

黒蜜のかき氷は少しずつ増えてきたとはいえ、まだまだメジャーではありません。

私も今回、初挑戦です。

 

私、黒蜜が大好きなんです。しかもわらびもちつき。わらびもちLOVE。

こちらのお店はわらびもちがひそかな“売り”なんです。もっちもちでプルップル。

黒蜜ときな粉がかかっています。ああ、なんておいしいの!

 

かき氷は見た目、白と茶色(コーヒーをかけたような色)なので派手さはありません。

バニラアイスとあずきも添えられて、私の好物ばかり。

私のためにあるようなものです。

 

一口食べて娘と顔を見合わせました。

 

「お~いし~い!!!」

冷たさと甘さがじわっとくる絶品です。疲れた体に染みわたる。

 

黒蜜は濃厚なんですが、それほどしつこくもなく

ふわっふわの氷とよくマッチしていました。

バニラアイスと食べても、あずきと食べてもグッドコンビネーション!

 

外がとても暑かったからか、氷はめちゃおいしかった。

一気に体が涼しくなり、ちょっとだけ、疲れが癒されました。

 

娘は抹茶スムージーを注文したのですが、自分のより

私の氷をシャクシャク「うまっ、つべたい(冷たい)!」と言ったきり

無言でサクサク、シャクシャクと食べ続け、あっという間になくなってしまいました。

人は美味しいと無言になるんやね。

 

一気に食べてしまったので写真を撮るのを忘れてしまいました。

 

他にも抹茶やマンゴーのかき氷があり、それもおいしそうでしたが、

やはり黒糖かき氷がおすすめです。

 

かき氷は夏季限定ですが、そのほかの季節には抹茶のソフトクリーム、

抹茶パフェなどもあって、どれも魅力的。

 

また、こちらのお店は隣にお土産のお菓子などを販売しているお店があって、

「清水おふくはん」というおまんじゅうや「百福あられショコラ」というチョココーティングしたあられもあります。

 

百福あられショコラはコーティングのチョコの種類が抹茶やホワイト、カフェオレ、ストロベリーなど種類が豊富で

試食しましたが、どれもおいしかったです。

でも、夏はチョコがとけちゃうのでお土産には買えませんでした。 

スクリーンショット 2015-09-03 21.23.24スクリーンショット 2015-09-03 21.23.39

 

娘は友達のお土産に「福みくじ」なるお菓子を買っていきました。

みんなでおみくじみたいに引いて、楽しんだんだそうです。

どれも「福」がキーワドになっていて、ご利益もありそう。

 

是非お試しあれ。

 

3.伏見稲荷大社

スクリーンショット 2015-09-03 21.23.57

全国稲荷神社の総本宮。

 

商売繁盛や五穀豊穣、家内安全のご利益があると言われています。

東山三十六峰の最南端に位置する稲荷山全体を神域としています。

歴史も古く、格式の高い神社だそうな。

 

伏見は京都の町中から少し南へ行ったところにありますが、

町中から離れていたため、行ったことはありませんでした。

今回初、です。

 

ここは外国人に人気の観光スポットNO.1だそうです。

行く前は「なんで?」と思ってましたが、行って納得。

 スクリーンショット 2015-09-03 21.24.06

JR伏見駅からすぐに大きな朱色の鳥居が見えてきます。

朱色の大鳥居と青空に映える。絶妙なコントラスト。

 

参道を歩いていくと本殿が見えてきます。

立派な本殿でお参り。

スクリーンショット 2015-09-03 21.24.17

 「稲荷」というだけあってあちこちにきつねさんがいます。

スクリーンショット 2015-09-03 21.24.38

 

ここの狐さんたち、とってもスマートでシュッとしていてかっこいい。

 

そしていよいよ千本鳥居。

スクリーンショット 2015-09-03 21.24.58

 

稲荷山の頂上まで赤い鳥居が途切れることなく、ずらーっと続いています。

しかも隙間なく鳥居が建てられていてトンネルみたい。

朱色のトンネル。外から見ても、鳥居の中を歩いても、圧巻。

 

また、夏の緑が鳥居の間からのぞき、太陽の光がキラキラと緑に反射して美しい。

 

鳥居の道を歩いていると、異次元な感じで、神秘的です。

この先には本当に神様がいそうで、不思議な感覚になります。・・・非日常。

 

と思っているのも最初だけで、だんだんと坂が体にこたえます。

ちょっとした登山です。

全部ぐるっと見てくると2時間ぐらいかかるそうです。

 

私たちは幼稚園児もつれていますし、強烈な暑さだったので

途中でショートカットして戻ってきました。

 

とにかく鳥居の数の多さにはびっくりで

多分、世界中探してもこんな場所はないでしょう。

だから外国人にも行ってみたいと思わせるんでしょうな。

 

今回も日本人観光客と同じぐらいたくさん外国人観光客がいらしてました。

 

4.清滝~夏の清流

 

スクリーンショット 2015-09-03 21.25.14

右京区・愛宕山の東南ふもとの地区の名前で、愛宕神社への参詣路にあります。

夏の京都では数少ない避暑地です。とても水が澄んでいて、夏はひんやりと涼しい場所です。

 

こちらはゲンジボタルの生息地にも指定されています。

 

学生時代、自転車好きが高じてサイクリングサークルに入っていました。

もちろん、ママチャリではなく、スポーツサイクルで走るんですよ。

 

入学したばかりでサークルにも入るかどうか悩んでいた時、

サークルの先輩がどこからか自転車を調達してくれて、

自転車で清滝へホタルを見に連れて行ってくれました。

 スクリーンショット 2015-09-03 21.25.23

 

嵐山・嵯峨野方面から清滝トンネルを抜けると清滝川沿いに小さな集落があります。

昼間は何のことはない古い町並みですが、清滝はお店などがあまりないので

夜は真っ暗になります。

ちょっと怖いし、アクセスがあんまりよくないのでこのあたりにホタルを見に来るのは

京都府民だけだそうです。

 

ホタルの季節は6月下旬。まだまだ日が落ちるのも早く、18時ぐらいですでに暗い。

18:30ぐらいに金閣寺あたりを出発すると、自転車でも30分ぐらいで到着です。

 

6月はまだ風もあって清滝へ近づくにつれひんやりと気持ちよく、

渡猿橋に着くとほとんど明かりもありません。

 

しばらく待っているとボワッ・・・ボワッと光り始めます。

ホタルの光は独特な緑っぽい色で、

道路の蛍光灯なんかよりももっと儚げで、幻想的。

川面にその光が映り、ものすごくきれいです。

 

20時近くなるとホタルの数は増え、乱舞といった状態になります。

あまりにも数が多くなっちゃうと、ホタルの安売りみたいで

ちょっとゲンナリしてしまいますが、

暗闇の中にホタルが無数にホワホワ、フワフワと光る。

 

「ここはどこだ?」って一瞬、この世にいないみたいな気分になります。

 

一緒に行った先輩も同級生もみんな、ホタルに見入ってシィーンとなっていました。

 

私は京都に来たばかりで、この景色に会い、それからの4年間が

めちゃめちゃ楽しみになりました。

そのサークルに入ったのは、言うまでもありません。

 

他にもホタルスポットは哲学の道や宝ヶ池、高雄、などいろいろありますが、

私は自然に囲まれた清滝が一番好きです。

 

京都のお勧めスポット、いかがだったでしょうか。

 

お勧めスポットを4か所ご紹介しましたが、

実は京都は町全体がお勧めです。

 

魅了ある京都の町はまだまだ紹介できるところもたくさんありますが、

今回はこれにて終了。

京都へ旅行の際にはぜひ行ってみてください。

 

この記事を書いたライターこっしーはこんな人!

 

会社を辞めて自由に生きる方法を教えます!


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