2015/10/18

続・悲しみの流産体験から妊娠そして怒涛の出産へ

 

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こっしー
こっしー 働く40代2人の子持ち主婦。ライターとしてはひよっこですが、フラワーアレンジメントは プロ級?です。(歴15年)今はガーデニングもやります♡

こんにちは。

40代子持ち主婦こっしーです。

 

長女の出産に至るまでに流産をしています。

悲しい流産体験については「悲しみ流産体験から妊娠」を

お読みください。

 

今回はその続きで、ようやく妊娠にたどり着いたところから

出産するまでを紹介したいと思います。

 

出産はまだ考えられない、というあなたでも

出産についてはテレビなどでもよく見るでしょう。

 

なんとなくイメージしていると思います。

 

テレビなどで見た出産は痛そうで、でも感動的です。

 

出産の痛みを例えて「鼻からスイカを出すような感じ」と

言いますが、実際はどうでしょう?

 

妊娠中・・・それは食欲との戦い。

 

上の子(長女)を妊娠した時は今から15年ぐらい前です。

 

ネットのサイトも今と比べて、まだまだで、ネットで調べても

欲しい情報が簡単にたくさん入手できる時代ではありませんでした。

 

私も初めての体験で、わからないことばかり。

 

妊娠ってどのように進んでいくのか、

トラブルってどんな時におこるのか、

ちゃんと出産できるのか、赤ちゃんに何かあったらどうしよう…。

 

不安だらけでした。

 

でもね、あんな悲しい流産を体験した後だからってことで

神様が憐れんでくれたのか、妊娠中は出産するまで

ほとんどトラブル知らずだったんですよ。

 

一つのことを除いては。

それは、体重増加です。

 

妊娠すると多かれ少なかれつわりがやってきますが、

私の場合、ほとんどありませんでした。

 

と言う事は、どういうことかというと・・・食欲全開です!!

昔は妊娠したんだから二人分食べなきゃ、って言ったみたいですが、

それは栄養状態の悪かった時代の話。今はそれ、やっちゃだめです。

 

今は普段から栄養状態もいいので、ほとんど食事がとれなくても

おなかの赤ちゃんはすくすく育っていくんです。

すべて母体から吸い取って成長するんですよ。

 

だからたとえ、つわりがひどくてほとんど食べられなくても大丈夫です。

しかも、つわりは安定期が来ればだいたい落ち着きますから。

(最後までつわりと戦う人もいます。)

つわりが落ち着けば、それまでよりは食べられるようになるので、大丈夫。

 

私にはその、つわりがなかったので、最初からとにかく食べたくてしょうがなかった。

なんだかすぐにおなかが減るのです!!

 

でも、あんまり体重を増やしていけないことぐらいはわかっていたので

妊娠してから出産するまで毎日食欲との戦いです。

 

よく、生理前になると無性におなかがすいて甘いものを食べたくなったりしませんか?

生理がやってくると、その食欲は嘘のように収まったりしますよね。

 

その生理前の食欲増大状態が10か月近く続くのです。

 

欲望のままに食べちゃったらどうなるか。

すべて母親の脂肪になるのです。

 

恐ろしいですね~~~。

 

そして、体重が増えすぎると妊娠後期にむくんだり、血圧が高くなったり、

という妊娠高血圧症候群トラブルになります。

 

そうなると、胎盤の機能が落ち、赤ちゃんへうまく栄養が届けられなくなって

母子ともに危険な状態となり、早めに赤ちゃんを取り出さなければなりません。

 

出産後も体型が戻らないだけじゃなく、母体が糖尿病や高血圧に

悩まされることになります。

 

簡単には元に戻らないんですよ。

 

毎日毎日「ダメダメ、食べたら太る。」と自分に言い聞かせていました。

 

しかも、仕事をしていなかったので、常に意識が食に向かっている。

テレビをつければ食べ物のことばかり。

 

用もないのにキッチンをうろうろしたりして、何か食べたい食べたい。

 

もう、ほんと、誰か助けてー!何とかしてー!っていうぐらい食べたいんです。

 

だから、食欲をごまかすために寒天ゼリーを作ったりしてしのぐのですが

飽きるし、やっぱりチョコレートやスナック菓子が食べたい!

自分の食欲が恨めしい。

 

お酒も飲んじゃダメだし。

妊娠中に夏を迎えたので、夫の飲んでいるビールがなんと

おいしそうだったことか!

 

妊娠してると、なぜかいつもよりも暑く感じる。

なのに、ビール飲めないの。ジュースも甘いからNGだし。

 

また、夫も「飲めないなんてかわいそうだねー」って言いながら

目の前でごくごく飲みやがって!!!くっそー!!

 

出産後も母乳を出しているうちは、飲めない。はぁ。

 

それまでに何度もダイエットをしてきているので、食べたいのを我慢する

経験はしてきていましたが、一番つらかった。

あまりにも食べたいので、氷をガリガリやったりしていました。

 

そんなに我慢していたにもかかわらず、妊娠初期から順調に

体重は右肩上がり。

 

水を飲んでも太るんじゃないかと思うくらいでした。

 

やっぱり、8か月ぐらいから「ちょっと増えすぎだね」って

言われちゃいました。

 

妊娠は病気じゃないんだけど、いろいろトラブルもあるし

制限もあるので、結構大変な10か月です。

 

でも、終わりがあるから頑張れます。

 

ただし、体重に関しては最近の傾向としてちょっと気になる事もあります。

 

トラブルを防ぐためではなく、産後の体型を気にして太らないように

している人もいるそうです。

 

赤ちゃんの為ではなく自分の為です。

 

赤ちゃんは母体からぐんぐん栄養を吸収するとはいえ、母体が

あまりにも細い場合は難しいです。

 

また、体型を維持する為に、あかちゃんに母乳をあえて与えない人も

いるらしいです。

 

母乳をやり続けると確実に胸の形が悪くなるので。

でも、それって「母」のやる事じゃないですよね。

 

自分の体型を死守したい人は、妊娠中も本当に太らないように

ものすごい努力をするそうです。

 

そうなると、本来はもう少し増えなきゃいけない体重も増えず、

結果として赤ちゃんが小さめで、機能的にも普通の赤ちゃんよりも

劣るそうです。

 

ちょっとした問題ですね。

 

いよいよ出産

 

上の子を妊娠した時は千葉にいたので、

出産は実家に帰っての里帰り出産をする予定でした。

 

出産って予定日がありますが、必ずしもあてにはならないし、

それよりも前に生まれちゃうこともあるので、

大事をとって早めに8か月ごろ実家に帰りました。

 

そこから、まだまだおなかは大きくなるんです。

当然、おへそはなくなってカエルのおなかみたいにつるんと

なってしまいました。

 

おなかが重くて重くて「早く生まれてきてほしい」と思ったものです。

 

ところが、そんな私の希望とは裏腹に

予定日になっても何の兆候もないのです。

 

私も初めてのことで、どういう風になったら出産に

なるのかがわからず、どんどん不安になってきます。

 

運動をすれば陣痛が来やすいと聞けば、実家の掃除を

一生懸命やったり散歩に出かけたりしましたが、まるで効果なし。

 

ただ、おなかが重くてしんどかっただけです。

 

予定日を過ぎると毎日産婦人科に行かなければなりません。

 

大きなおなかを抱えて、しんどくて

その時は「ああ、もう、早く出てこればいいのに」と思いました。

 

ちょうど1週間を過ぎた時、まだ生まれる気配がないのでたまらず、

「先生、おなか切ってもいいから出してください」とお願いしました。

 

先生は結構のんびりしていて

「そのうち出てくると思うけどね。でも、そういうなら市民病院の予約を取ります。」

 

翌日に帝王切開をする予約を取りました。

 

午前中に受診して予約をとったことで少しほっとして、

午後は実家でのんびりとしていたら、

いつもと違うおなかのハリのような痛みのようなものが来ました。

 

でも、しばらくしたら収まるのです。

もしや陣痛?と思い、時間をはかります。

 

おなかの赤ちゃんが帝王切開と聞いて

こりゃ、ヤバい」とでも思ったのでしょうか。

 

分娩予約をとったまさにその日の午後でした。

 

妊婦は陣痛の間隔が10分になったら病院に連絡することになっています。

 

ピッタリ10分後にまたあのちょっとした痛みがやってきます。

ようやく「来たーーーー!」です。

 

今までとは少し違う強めの痛みなんですけど、

全然余裕で我慢できます。

 

とりあえず、病院に電話したら、

準備をしてすぐに来院するように言われます。

 

でも私はかなり余裕があって、痛みもそんなでもなかったので、

病院に電話した後シャワーを浴び、少しパンを食べてから向かいました。

 

えっ?そんな余裕あるの?ってあります。

最初からそんなにMAXで痛くないです。

 

初産は時間もかかると言われていますし、体力勝負。

 

出産後すぐにはシャワーも浴びれないと聞いていたので、

シャワーは浴びたかったし、腹が減っては戦はできないのです。

 

病院に着いたのは電話をしてから1時間後ぐらいでした。

 

すぐに助産婦さんの診察があります。

 

するとどうでしょう。

「もう、子宮口が6センチだよ。早いかもね。」と言われ

陣痛室は素通りでいきなり分娩台です。

 

子宮口が10センチになるとお産が始まります。

 

なので、もう半分は過ぎているって事でした。

 

私の場合、自宅から離れた里帰り出産なので、夫の立ち合いは

なしです。たぶん立ち合いができても私も夫も望まなかったでしょう。

 

付き添いで来てくれた母も自分は出産体験してるのに

「怖いから見たくない」と立ち合いを拒否。

 

もともと誰にも立ち合いを頼む気はありませんでした。

 

だって、うんうん苦しんでいる姿を誰かに見られるって恥ずかしくないですか?

 

そんなの、出産に集中できなくなりそうです。

 

ビデオを撮影するご主人が立ち合うというのも聞きますが、

苦しんでいる姿をさらにいろいろな人に晒すなんてもっての外です。

 

自分一人であとは先生と助産婦さんがいれば十分です。

 

分娩台からよく見えるところに時計があって、

「すぐって言ったってまだまだでしょ。」と思いながら

時間をはかっていました。

 

実際、陣痛も痛いって言ってもそんなに痛くない。

 

テレビで見たイメージや友達や妹の話だとかなり痛いみたい。

と言う事は、こんなの序の口でまだまだ痛くなるんだ、と

気合を入れていました。

 

私は元来が体育会女子なので、「まだまだー」と

部活でカツを入れるがごとく、自分を奮い立たせていました。

 

まだまだ痛くなると思っていたのに、やおら周りが慌ただしくなります。

 

あれよあれよという間に

「もうあと10分で生まれるからね!」と言われました。

 

時間をはかってから1時間半ぐらいでした。

先生も来て、出産体制に入ります。

 

でも、イメージより全然痛くないんですよ。

私は体が大きいから、産道も広くて楽なのかもしれません。

 

2回ぐらいいきんだら生まれました。

出てくる瞬間は何とも言えない感じがします。

 

赤ちゃんの頭が出てしまえばあとはずるずるっと何かが出て

「出産?した・・・??」と思っているうちに終了です。

 

看護婦さんから「元気な女の子ですよ~」と聞いて

「終わったんだ~」とほっとしました。

 

結構簡単でしょ?

あっけなかったです。

 

後で友達には「絶対痛みに強いんだよ!」と言われました。

普段はそうでもないんですけどね。

 

あっけなくてすぐに終わってしまったけど、そんなに痛くなかったことが

印象的でしたし、最後、赤ちゃんが出てくるときに1人の看護婦さんが

おなかをぎゅうぎゅう押して出そうとするのに驚いていました。

 

感動的だったかって?

 

うーん。そんなに痛くなかったので冷静でしたが感動を感じるような

精神的な余裕がありませんでした。

 

それまでおなかが大きくてしんどい毎日を送っていたので、

感動よりも、やっと出た~という感じの方が大きかったですね。

 

怒涛の出産

 

トイレでやっと便秘解消したみたいな。

 

 

でも、出産が痛いかどうかは「?」です。人それぞれってことです。

 

痛みの耐性も出産の進み方も体の大きさも個人差が激しいので

痛みをどれくらい感じるか何とも言えません。

 

でも必ずしも痛くてどうしようもないわけではないんです。

出産がこれからの人は、あんまり心配しないで。怖がらなくて大丈夫です。

 

人間も動物なので、ちゃんと出産できるようになっています。

 

しかも、テレビはかなりデフォルメされていて、

出産を感動的に見せようとしています。

 

感動を感じる方もいらっしゃいますが、実際は余裕がなくて

もっと淡々としています。

 

それから、出産に時間がかかるかどうかも人それぞれです。

本当にまちまちです。

 

結局、最初に陣痛が来たと病院に電話してから4時間ぐらいで生まれました。

怒涛のように過ぎた4時間でした。

 

その一方で陣痛が弱くて24時間以上かかってしまう人もいます。

 

本当に様々なので、イメージを固定してしまわないことです。

 

怒涛の出産後

 

出産後、胎盤などがすべて出てしまうまで分娩台に放置されていました。

 

その後、病室に行くわけですが、出産が4時間であっという間だったし、

陣痛が思ったより痛くなかったので、体力が十分残っていました。

 

看護婦さんが「病室行くから、これ乗って」

と車いすを持ってくるではありませんか。

 

これしきの事で車いすに乗るなんて!と思った私は、

 

「大丈夫ですよ。病室はすぐそこなんで、歩いていきます。」と言ったら

「ダメよ!!出血多かったんだから、貧血で倒れたらどうするの!」と言われ

仕方なく、車いすに乗って病室に行きました。

 

そこで初めて私が出血多量だったことがわかりました。

 

たぶん、お産の進み方が急激だったので、出血が多かったのでしょう。

その後の入院中に茄子の太さぐらいの太い造血注射を2回ほど打たれました。

 

出産した日の夜、十分体力が残っていると思っていたけど、

やっぱり初めてのことで緊張したりして精神的に疲れていました。

体の方も興奮が残っていたのか、あまり寝られませんでした。

 

赤ちゃんと会えるのは少しあとでした。

産まれた直後は検査とかあるのと、母体を休めるために

すぐに病室に連れてこられることはありませんでした。

 

うちの娘の場合、生まれたのが夕方だったので、

連れてこられたのは次の日の朝でした。

 

最初は、珍しくて小さくてかわいい!って思うのですが、

すぐにお世話をしなければならないという現実が迫ってきます。

 

自分の体も元に戻ってなくてあちこち痛かったり、疲れているのに

もう、おむつを替えたりおっぱいをあげたりしないといけないのです。

 

人間の赤ちゃん生まれたばかりは何もできないので

すべてお母さんがしてあげなければなりません。

 

自分がどんなにしんどくても、です。

 

最初はおっぱいもなかなかでないし、赤ちゃんは泣くし。

慣れなくてうろうろするばかりです。

 

それでも、何とかこなしていくことで母としての自覚が芽生え、

一気に「お母さん」になります。

 

悲しい流産という体験もしましたが、

ようやく私も母になれました。

 

自分の努力だけでは何ともならないこともあるのだと言う事を

わからせてくれた貴重な体験でした。

 

その体験があったからこそ、娘が無事に産まれてきてくれたことに

より感謝できるのかもしれません。

 

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