2015/10/28

マタニティブルーを乗り越えた母親が語るイクメンのすすめ

 

この記事を書いている人 - WRITER -
こっしー
こっしー 働く40代2人の子持ち主婦。ライターとしてはひよっこですが、フラワーアレンジメントは プロ級?です。(歴15年)今はガーデニングもやります♡

 

こんにちは。40代子持ち主婦、こっしーです。

子供が好きではない私も、不妊や流産の末、“子持ち”となりました。

今では子供も二人おります。

 

産後はかなり大変!

体力に自信のある私でもマタニティブルーになってしまいました。

 

また、夫との関係も今思えば綱渡りだったかも…。

 

子供は欲しいけど、出産後ってどうなっちゃちゃうの?って思っている方、

私ってもしかしてマタニティブルーかもって悩んでいる方、

「イクメン」に興味のある方、ちょっと読んでみて~。

 

出産直後の私と赤ちゃん

 

一人目の子供の出産については「続・悲しみの流産体験から妊娠、出産へ」で、

二人目の出産は「40代2児の母が語るマル高〜出産体験〜」をお読みください。

 

産後、どうなったか。

一人目の時は出血多量だったので、通常出産後5日で退院するのを

2日延ばしての退院となりました。

 

実は、一人目を出産した時、結構、傷がひどかったんです。

子供も3000グラムを超えて大き目だったし、

出産の進み具合も急激だったので、

その後は円座クッションが手放せない生活となりました。

 

出産の痛みはすぐに忘れちゃうぐらい平気だったけど、

産後の傷は1か月検診ぐらいまで痛くて、座るのもこわごわ。

痛くないようにそぉっとそぉっと。

 

でも赤ちゃんのお世話をしていて

うっかり円座クッションのないところに座ってしまうと

「うぎゃっ!ひぃっ!イタッ!!」となっていました。

 

しかも、赤ちゃんのお世話は産後すぐから休む間もなく24時間態勢です。

 

生まれたての赤ちゃんって2~3時間おきに泣くんです。

最初は母乳もあんまり出ないので、母乳を飲ませてもおなかが膨れないんでしょうね。

 

母乳は最初から出ないんです。

泣いたら母乳、を繰り返せばだんだんと出るようになりますが、

今度は母乳が作られすぎて絞ったりするの。

 

柔らかいおっぱいがカチンカチンになってしこりのようになります。

それもまた、辛いんですよ。痛いの。

 

でも二人目は男の子だったのに、

母乳があんまり出なくて追いつきませんでした。

だから母乳と混合でミルクもガンガン飲ませていました。

 

だって下手したら、1時間でもまた泣く。

 

母としては

「え~!またぁ~。さっきおっぱいあげたのに。おむつかなぁ。」

おむつを見ても汚れていないし。

でも泣いてるから抱っこして。ヘトヘトですよ。

 

本当に「げんこつ山のたぬきさん」の歌の通りです。

♪おっぱい飲んでねんねして、抱っこしておんぶして・・・。

 

それは夜中でも待ったなしです。

傷が痛もうが、寝不足だろうが、起きてお世話をしなくてはなりません。

 

しかも、慣れない育児や母乳の出がイマイチで余計時間がかかったりして

1か月ぐらいはフラフラの極限状態です。

 

体力に自信のある私でも一人目出産後2週間ぐらいしたときに、

40度近い発熱で2日寝込んでしまいました。

 

文字通りのフラフラです。

 

産後の疲れがドッと出たのでした。

それでも、赤ちゃんのお世話はしないといけないのです。

 

赤ちゃんが自分を必要としている、

という事だけで熱が出ても頑張れます。

 

フラフラになりながら抱っこして寝かしつけたりしていました。

熱が出ていたのも最初は気が付かなかったぐらいです。

 

母は強し!なんです。

 

自分の事だったら、そうはいかなかったでしょうね。

それが私の中で産後、一番の変化でした。

 

そして、赤ちゃんに与えるっていうことは自分が健康で余裕がなければ難しい。

だから、子供ができてからはホント、病気しなくなりました。

 

だって、私が倒れたら、子供が困っちゃうから。

その責任感だけでモチベーションを保っています。

 

他に産後の体は変化がいっぱい。

 

産後はおなかがタルンタルンです。

そりゃあ、妊娠中おなかに3kgの人間とその他モロモロが入っていたんですから、皮膚は伸びて産後はたるみますよ。

 

でも、出産年齢が若ければ肌も柔軟性があるので割とすぐに戻ります。

 

私も一人目の時はすぐに気にならなくなりましたが、

二人目の出産後はもう、あきらめましたよ。

 

30代後半ではもう、戻る訳ないです。

 

産後の体型はおなか以外にも元にはなかなか戻りません。

母乳があふれるほど出る人はすぐに体重は戻るみたいですが、

何だか締まりのない体になったりします。

 

母乳を出しているうちは食べても食べても太らなかったのに

卒乳(母乳をやめること)した後も同じ勢いで食べて太っちゃったりして。

 

体重は戻っても胸は明らかにしょぼくなります…。トホホ。

 

うまくいかないもんですよ。

 

私も、二人目の産後、なかなか体重が戻りませんでした。

 

というより、母乳を出している時は食べないと

母乳が出なくなっちゃうので食べなきゃいけないの。

 

しかも母乳の為には大好きな甘いものはNGとか、

食事内容にも気を遣ったりしてね。

 

赤ちゃんはそうやって母親から搾取して大きくなっていきますし、

母は身を削るから体もボロボロでヨレヨレ。

 

だから、若くないとやってられません。

これが、高齢出産しない方がいい理由でもあります。

 

体型も崩れまくりですが、そうやってお母さんがお世話してくれたから

赤ちゃんはお母さんが一番好きなんですよ。

 

マタニティブルーになってしまった二人目産後

 

妊娠中は10か月かけて徐々にホルモンの分泌量が変わっていったのが

出産で激変するので、産後は本当にしんどいですよ。

 

しばらくたつと、どっさり抜け毛があります。

犬が季節の変わり目に毛が抜けるみたいでしょ。

 

私はもともとたっぷり髪の毛があるので少々抜けてもへっちゃらでしたが、

シャンプーの度になんか抜け毛多いな、と感じていました。

 

掃除の時にお風呂の排水溝を見てギョッとしました。

 

髪の毛が少なめの友達は「ハゲちゃったらどうしよ~(泣)」と

ものすごく気にしていました。でもこれは一時的なこと。

 

また、ホルモンの変化のため、マタニティブルーになったりもします。

 

二人目の出産後、2か月ぐらいした頃。

 

赤ちゃんとの生活も慣れたんだけど、なんだか気分がすっきりしない。

 

いつも頭の中がモヤ~と重く、

何もやりたくなくて暗くてふさぎ込んでしまいました。

 

二人目なのに育児に自信が持てなくて、

産まないほうがよかったのかと思ったり。

 

ご飯も一生懸命食べているのに母乳が思ったほど出なくて、

母親失格だと思ったりしました。

 

最低限の家事や育児はできるけど、なぜだかわからないけど悲しくて

ミルクつくりながらシクシク泣いたりして。

 

私、どうしちゃったんだろう?という感じでした。

 

産後のマタニティブルーになったのです。

育児に疲れ、ホルモンの変化に体がついていかず、孤立感などから起こります。

 

マタニティブルーって妊娠中じゃないの?って思うかもしれませんが、

妊娠中だけじゃなく、産後もホルモン変化に体が付いていかずに

イライラしたり、落ち込んだりすることを言います。

 

出産って病気じゃないって言いますよね。

もちろん病気じゃないから産後って動けるし

一見「大丈夫じゃん!」って本人も周りも思うんですけど、

子宮や産道などの婦人科系の部分がかなーり傷んだり、疲れたりしています。

 

見えないだけに、なかなか理解されませんが。

 

だからなるべく産後は体を休めなければならないんですね。

 

二人目の場合、上の子がいますから、

自分の事と赤ちゃんの事だけをしていればいいっていう訳にはいきませんでした。

 

それに加えて、私の場合は相変わらず夫の帰りも遅く協力は

望めなかったのがよくなかった気がします。

 

しかも、二人目は高齢出産だったから

自分が思っているより体のダメージがあったんですね。

 

だから母乳も出なかったのかなと思います。

 

母乳って寝不足でもストレスでもでなくなるんです。

 

母乳をあげている期間って母乳が出ないとかなり落ち込むんですよ。

私ってダメだな、母親失格かな、って。

 

母乳の方がいいに決まっているけど、

今はミルクもかなり質がいいですから十分に育ちます。大丈夫。

 

夫は私が落ち込んでいたなんてまったく気が付いていなかったでしょうけどね。

 

二人目の産後は実家が近く、両親がちょこちょこと見に来てくれました。

(孫に会いたかっただけですけど)

 

ランチに誘ってくれたり、なにかと外へ引っ張り出してくれて

両親と話をすることで、だんだんと気持ちが軽くなったようでした。

 

そうしているうちに特に治療もなく、徐々に解消していきました。

 

実家が近くて本当に良かった。

たぶん一人だったら悪化して病院に行かなければならない羽目になっていたことでしょう。

 

色々うるさいことも言われて、

何度も頼らなければよかったと思いましたが、

妊娠中も、出産後も今も、

両親には世話になりっぱなしで感謝してもしきれません。

 

マタニティブルーは悪化すると産後うつに進んでしまいます。

そうなるとかなり厄介で、精神科での治療が必要になります。

 

マタニティブルーっていろんな人と話をしていくと、楽になっていくので

深刻にならないうちに誰かに聞いてもらいましょう。

 

産後は自分の体の変化も大きいですし、赤ちゃんのお世話や

発育具合もわからないことも多く、それだけに、悩んだりしてしまいます。

一人でいるとどんどん深みにはまって産後うつまでまっしぐらです。

 

一人で抱え込まないで、周りの人を頼ってください。

頼っていいのです。

 

育児はお母さん一人だけがするのではないのです。

 

赤ちゃんとの暮らしは、特に最初の1年ぐらいは一番大変だし変化も大きい。

 

赤ちゃんは日々成長していて、

産まれた時は自分で起き上がることもできなかったのに

1年後はだいたい立ったり歩いたりしています。

 

昨日までできなかったことが急にできるようになったりします。

 

この間まで寝返りもできなかった赤ちゃんが

急にコロンと寝返りができるようになったりします。

 

一人目の長女はさっきまでここで寝ていたのに「あれっ、いない!」って見回すと、

いつの間にかコロコロと転がってあらぬところにいることがよくありました。

 

長女は部屋の隅まで転がっていき、壁にぶつかって

それでもまだ寝返りしようとフガフガ言っていて、

それを見た時には「あははー。無理だからー。」って笑ってしまいました。

 

一人目の長女は成長が早く、

どんどん色んなことがやれるようになって

あまりにも育児書と違うので、本当にびっくりしていました。

 

一番記憶に残っているのは、歩き出した時。

 

9か月だった娘はすでにハイハイもつかまり立ちもしていました。

(それも早いんだけどね)

 

ある時、家の中で娘が椅子につかまって立っていて、

私はちょっと離れたところにいました。

 

すると捕まっていた手を離し、トコトコと3歩、

満面の笑みを浮かべて私のところへ歩いてきました。

 

めちゃくちゃびっくりしました。

普通、歩き始めって1歳ぐらい。

 

まだ9か月なのに歩いちゃった!!

まさか歩くと思っていないから「えー!!」って感じ。

 

長女はまだしゃべれなかったけど、

本人もやっぱりうれしかったみたいでニッコニコでした。

 

そういう場面に出会うと、

いきなりなのでびっくりしますが子供の成長を実感できてうれしくなります。

 

赤ちゃんが1歳になるまでは、お世話も大変なんだけど、

できるようになることがたくさんあってその度に驚き、喜び、子供を育てていてよかったと思えます。

 

産後クライシスと夫

 

「産後クライシス」って知っていますか?

出産後、生活の変化で夫婦にも変化が訪れ、すれ違うことを言います。

 

クライシス=危機。

それぐらい、危機的な状況の人も多いってこと。

 

そりゃあ、いくら子供がかわいくても「母」の役ばかりをやっていると

やはり疲れてしまいます。

 

おまけに、赤ちゃんとは意思疎通が難しい。

しゃべれないからね。

 

うちも、一人目を出産後、ちょっとだけ産後クライシスっぽくなりました。

 

仕事をせずにずぅっと家の中にいると、無性に大人と話したくなります。

 

気が付くと1日、誰とも話していない日があったりして、

誰でもいいから話がしたいな、と思ったりしました。

 

実家から遠く離れた千葉で、友達もほとんどいない。

近所付き合いもほとんどないようなマンションで本当に孤独でした。

 

ただ一人、話ができる大人である夫も帰りが遅く、

私の中でストレスとなってたまっていきました。

 

それに、私自身に戻る時間、

一人になる時間がほとんどありませんでした。

 

生活も変化して、やりたいことも時間的に十分にこなせないし。

 

娘が手のかからない子であったことが救いでした。

 

赤ちゃんはかわいいけど、

出産後まだ小さい時は連れてあんまり外出できない。

 

出かけられるようになっても、

いつもどこへ行くにも赤ちゃんを連れていかなければならないので、

荷物もたくさん持って、出かける準備も大変!

 

行けないところもあるし、余分に体力は使うし、外出時間が長くなると

赤ちゃんが疲れちゃうから、早く帰らないと。

 

いつもいつも、自分よりも誰か、何かを優先させなければならない生活。

誰か、私のことも大事にしてくれる人がいたらな、と思っていました。

 

イライラ。イライラ。

 

ある日、どうにもならず、夫に向かってドッカーンと爆発してしまいました。

 

「あなたはいいよね!家を出たら子供のことは考えずに一人で自由に行動できて。

いつもいつも赤ちゃんを連れて出なきゃならないってどういうことかわかる?

なんか私だけ大変でめっちゃ不公平じゃない?

自分の子供なんだから、もう少し協力してよ!!!このままだと私が

本当におかしくなっちゃうよ。」

 

ここまで言っても、男性には理解されにくいです。

 

女性は出産を境に親になった実感があり、

否応なく生活を変えざるを得ませんが

男性の場合はあんまり生活を変える必要がないので

なかなか親になったという実感がわきにくい。

 

しかも女性の体の変化なんて一生わからないのですから

本当にしっかり伝えないと全く伝わりません。

 

子供ができたことで女性側にかかる負担は予想以上に大きい。

それなのにパートナーが軽く考えすぎなんだと思います。

 

大きな喧嘩になって、女性の方も嫌気がさし、愛情が冷めていく。

 

男性も訳が分からないから

溝が深まって離婚するカップルも多いそうです。

それが「産後クライシス」というものです。

 

夫の場合、きちんと説明すれば理解してくれる人だったので、

女性のホルモン状態が不安定であること、

子供の世話が思っている以上に大変であること、

一人の人間として自由になる時間が必要であることを冷静に説明しました。

 

そして、家にいるときは仕事で疲れていようとも

極力子供の面倒を見てもらう事にしました。

 

だって、自分の子供なんですから。

 

お世話の大変さはやってみないとわかりません。

だから育児は二人でやる。

 

夫に「イクメン」になってもらったのです。

 

もちろん、母乳をやることはできないので、

それ以外の育児をすべてやってもらいました。

 

男性が「イクメン」になると、いい事ばっかりですよ。

 

まず、親であることを自覚する。

そして、子育てがこんなに大変なんだってことをわかってもらえる。

 

育児に参加することで、より子供をかわいいと思える。

 

それに、私に何かあって(例えば風邪をひいたり)

子供の面倒を見れない時も結構安心して任せられるし、

夫に任せて私だけで出かけることもできます。

 

子供にとっても、父親と過ごす時間というのは大事だと思うんです。

お母さんとは違うな、という事を子供が感じることも必要です。

 

結果として、産後クライシスがあったので育児について

話し合うきっかけともなり、私たちにとっては良かったかもしれません。

 

でも、一歩間違えば離婚まで行ってしまうケースもあるのです。

だから、妊娠中から子供よりも先に

夫を「イクメン」に育てたほうがいいかもしれません。

 

 

子供との生活で得たもの

 

イクメン

 

赤ちゃんが生活の中に入ってくることで、生活は激変します。

そして、考え方も自分が主体であったのが、子供が主体に変わります。

 

まず、子供がどうか、今どうしなきゃならないかという事を

常に考えるようになることで自分のことは我慢する忍耐力も

不測の事態への適応力も養われます。

 

子供ができなければ親になる事もありませんから、

赤ちゃんが来てくれたことで「親」にしてもらったようなものです。

 

親になる事で親の気持ちを知ることができたように感じますし

夫婦としてもいろいろ話し合うことでさらにお互いが理解し合えると思います。

 

昨今は結婚しても子供を持ちたくないという若い方も結構いると聞きます。

 

子供ができない人は、仕方がありませんが、そうではなく

生活を変えなきゃならないとか、育児はお金がかかるとか

自由がないとか大変だとかの理由で子供を持たない選択をするらしい。

 

マイナス面ばかりに目が行くと、

子供って嫌だと思ってしまいますがそれってもったいない!

 

夫婦二人だけの生活は若い時は楽しくても年を取ると落ち着きます。

すると変化のない生活になりがちです。

 

子育ては大変ですが、思ってもみないような体験も、変化もあります。

予想外に大変なこともありますが、楽しいこともあります。

 

そして、子供という別の人格の成長に立ち会えるという機会に恵まれます。

それってすごくないですか?それは子供を持ってこそ、です。

マイナス面を補ってあり余るほどです。

 

それに子供って無条件にお父さんとお母さんのことが大好きです。

 

無条件に人に好かれるって事、そうそうないでしょ。

「僕は、お母さんが大好きだから」って言われると、何でも許せちゃう。

 

子供が好きではない私ですが、子供を産んでよかったと思っています。

 

それを聞くと妊娠、出産は大変そうだけど、乗り越えられそうでしょ?

 

この記事を書いたライターこっしーはこんな人!

 

<感情を動かす技術を学べるメルマガへの登録はこちら!>

サイト管理人都筑はこれを知って人生が変わった!
人の感情を動かす技術が学べるメルマガです^^

その他にも、心理学・脳科学・恋愛・健康法など生活の中で役に立つ知識を発信していきます!



会社を辞めて自由に生きる方法を教えます!


どうもサイト管理人のゆりです。

私は22歳の時に会社を辞めてから、
月収で100万ほど稼げるようになりました。

才能があったわけでも、
環境に恵まれたわけでもないです。

もともとすごく頭が悪かったし、
会社では仕事ができない人間で有名でした。

そんな私でも、ビジネスに出会って
少しのあいだだけ真剣に取り組んでみたら
あっさりと人生逆転できました。

私はビジネスを学ぶ過程で、
人を動かす方法や、
感情を動かす方法、
コンテンツを作って価値を届ける方法など、
学校では学べないことを勉強してきました。

その経験から
勉強して、挑戦して、成長すれば、
誰でも資産を手にして活躍できると思っています。

私は、自由で楽しく
自分のやりたいことをやれる人間が少しでも増えれば、
一人一人に活気が溢れて、
世の中の価値やサービスが進化して、
楽しい人生を送れる人が増えると本気で思っています。

人生の質を上げるお手伝いが出来たら嬉しいのです。

そういった理念から、
私がどのようにビジネスに取り組み、
ゼロから今の資産を築いていったのか、
その成功体験を一つのPDFにまとめてみました。

ストーリー形式で作っていて、
10分程度でサクッと読める内容なので、
もし興味があれば読んでみてください。

→「月収100万円を稼ぐビジネスモデル付き」人生逆転ストーリーを読んでみる


★メルマガ登録はこちら★








 


この記事を書いている人 - WRITER -
こっしー
こっしー 働く40代2人の子持ち主婦。ライターとしてはひよっこですが、フラワーアレンジメントは プロ級?です。(歴15年)今はガーデニングもやります♡
 

  関連記事 - Related Posts -

 

  最新記事 - New Posts -

  2015/11/03
スーパー方向音痴!頭が悪いんだと思っていたけれどその原因は「ADHD」だった?
  2015/10/15
糖質制限&加圧トレーニングでダイエット。3か月で10Kg減!
  2015/10/08
子育てを頑張るママたちへ。少し楽になる男の子の子育て法
  2015/10/02
初めてのライブ!ライブの持ち物を準備して最高の思い出を!
  2015/10/01
猫の空輸体験談フランスから日本へ!冷や汗と涙で綴る
  2015/09/27
PMS、PMDDに苦しむ人たち必見!対処法をご紹介
  2015/09/25
反抗期を迎えた子供の親必見!反抗する子供と反抗しない子供
  2015/09/13
虐待になる前に、助けを求めよう!子育てを頑張るママたちへ告ぐ
  2015/09/13
自分が鬱になるなんて・・・誰にでも潜む鬱の可能性
  2015/09/06
夫がうつと診断されたきっかけは仕事だった
  2015/09/06
コミュ障克服!いろんなものに興味を持とう!
  2015/08/30
吐きつわり?唾液つわり?と思ったら逆流性食堂炎だった話
  2015/07/31
仕事辞めたい・・・。うつになるほど辛かった営業職
  2015/07/20
【社会人の友達づくり】大人はどうやって友達をつくる?
  2015/07/16
病院選びは慎重に!出産の記憶は一生もの!
  2015/11/14
子供の子育て「守る」と「見守る」は違う!親の役目って?
  2015/11/11
うちに雀がやってきた!パート6~くうと家族編~
  2015/11/08
転校していじめられていた時に助けられた思い出<後編>
  2015/11/07
転校していじめられていた時に現れた私のヒーロー<前編>
 

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© quality-of-lifestyle , 2015 All Rights Reserved.